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【アイドルマスター】TA01発売記念イベント夜 レポート 【ミリオンライブ】

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2016年10月30日(ハロウィンの前日の日曜日)、ゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ!』の新しいCDシリーズ『THE IDOLM@STER THE@TER ACTIVITIES』第1弾の発売を記念したイベントが開催されました。

 


 会場:横浜ベイホール

 第1回  開場 15:00 開演 16:00 当選者800人
 第2回  開場 18:00 開演 19:00 当選者800人


イベントは昼夜2部制で行われましたが、私は19時開演の第2回に参加してきました。
第1部の模様については、各ニュースサイトのレポートなどをご覧ください。 

www.famitsu.com 

www.gamer.ne.jp 

news.mynavi.jp

 

おことわり
・発言については お名前「発言内容」観客の反応 または自分の所感 という形式で書いています。
・他の方の感想やレビューを無断に参考させて頂いて再現している箇所があります。Twitterも引用させて頂いています。
アイドルマスターのイベントなので、観客を「プロデューサー」と表記することがあります。
・本文では省略していますが、ことある毎に暖かい笑い声があがる笑顔に満ちたイベントでした。

 

開演前 

 

 

 


入場

会場横の駐車場に集められた参加者は、自分の番号が読みげられると、係の方に”当選メールを表示させた”携帯を見せ中に入りました。 

 (参加者された方のTwitterより)

本人確認は入り口のところで6~8人体制ぐらいでされていたと思いますが、スムーズにそれほど待つこと無く入場できました。

私は、当選メールを紙に印刷し、そこにセロハンテープでシリアルと身分証明証を貼り付けて持っていったのですが、大事なモノをまとめて出し入れできて、なかなか良かったです。
スタンディングのイベントは良い場所を確保したくて、つい慌ててしまいがちなので、地味にオススメかもしれません。

中に入ると、500円→引換券→ペットボトルの水と交換してメインフロアに入りました。

 

開演前

私は200番台での入場でしたが、メインフロアに起立する2本の柱の内側や、段差上の柵は既に人で埋まっていました。
ステージは横幅8m程度。私は横浜ベイホールは初めてだったのですが、人が入ってると写真より狭く感じました。

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ステージを斜め後ろから見た画像


開演前の曲は 抜け漏れあると思いますが、ほぼほぼこんな感じだったと思います。

<前略>
水中キャンディ
キミがいて夢になる
Home,sweet friendship
HELLO, YOUR ANGEL
Dear
DIAMOND DAYS 
初恋バタフライ
STEREOPHONIC ISOTONIC
Day After'Yesterday'
Emergence Vibe
サマトリ
ハッピーエフェクト
ニゾン ビート
Decided
恋の音色ライン
piece of cake
FAKE SELF×TRUE SELF
addicted
Blue Symphony
アフタースクールパーリータイム  ←合唱開始
...In The Name Of。 ...LOVE?
ジャングル パーティー


本日歌うはずのDIAMOND DAYSがかかったこと、CDそのままではなく、曲間がきれいに気持ちよく繋いであったことが印象的でした。

……と思ったら、舞台袖にDJの方がいらしてたんですね。

  

諸注意&グッズ紹介

開演の10分前(18:50)ぐらいに、ランティスの「えいちP」こと保坂拓也さんが登場し、諸注意事項の説明とイベントグッズの紹介をされました。

諸注意
・イベント名を言う際に「アイドルマスター ライブ…」と言ってしまってフロアから盛大に突っ込まれる(今回のTHE@TER ACTIVITIESは、ミリオンライブには珍しくタイトルに「LIVE」の文字が入らないCDシリーズ)

・「本日のイベントは収録のビデオカメラなどは入っておりません」→大ブーイング →「ぜひ他のP(プロデューサー)に自慢してください」→大歓声
・「押したり前に詰めかけると、前の人の口から”潰れたパンプキンのようなもの”が沢山でてしまうのでお止めて下さい」
・「人をかき分けて前に行くことも、またサイリウムを投げるのもやめて下さい」→拍手
・「"奇声"は理性を持って控えめに。 また出演者に呼びかける応援の声がステージ側だと、すごい怒鳴ってるように聞こえることがあるので、 できれば高く優しい感じでお願いします」 →モチョー!! モチョー!! →「それは奇声!」

グッズ紹介
・「リストバンド売り切れました」→拍手→「今日は子豚ちゃん達が多いようですね」  子豚ちゃんとは小岩井ことりさん演じる天空橋朋花が、自身のファンを呼ぶ時の言葉。
・「今回から僕じゃない人がグッズを作るようになったので、センスが良くなりました」
・「このタオル…高いと思うでしょ? なんと…1500円でございます!」 →妥当! 妥当!

  

開演

えいちPが去り、VIVIDイマジネーションを聞きながら小声で「タッチミータッチミー」呟いていると、伊藤さんのタイトルコールと共に出演者の方々がステージに登場し、自己紹介をされました。

フォーメーションはフロアから見て左から中村温姫さん(ロコ役)、村川梨衣さん(松田亜利沙役)、麻倉ももさん(箱崎星梨花役)、小岩井ことりさん(天空橋朋花役)、伊藤美来さん(七尾百合子役)。

伊藤さん「世間はハロウィンですね。私達もそれぞれのキャラクターに合わせた格好をしていますね」
村川さん「仮装ではないね。仮装ではない。仮装ではない」3回言う
小岩井さん「今回は魔王だから赤いカラコン入れたの。見えるかな? ……プロデューサーなら見えるよね(圧)」

小岩井さんは今回初めて髪型を朋花さんに合わせてお団子にしたそうです。


裏話トーク

TA01に関する様々なことを語るトークコーナー。
開始早々、村川さん「よぉーし!」 と、すごい気合で会場の笑いを誘っていました。

「創造は始まりの風を連れて」について
中村さん「私から言っていいですか?」
村川さん「言って! 言って!」
中村さん「創造は……始まりの風を連れて……ロコ……めっちゃ……」
村川さん「それ、わたしのやつじゃん!」

(昼の部の村川さんのモノマネだったようなのですが、昼の部の内容を知らない我々の頭上には、大きなハテナが浮かんでいました)

 (昼公演に参加された方のTwitterより)

中村さん「創造は始まりの風を連れては、かっこいい曲を歌いたかったので嬉しかったです。普段はハチャメチャな曲が多いんです」

麻倉さん「セリフも結構ハチャメチャですもんね。たいへんそー」 他人事感あふれるコメントに会場爆笑

麻倉さん「カタカナは馴染みがなくて、難しいじゃないですか」
村川さん「馴染み深い言葉でもカタカナにすると、一瞬分からなくなくなることあるよね」
麻倉さん「そうそうそうそうそうそう!」

伊藤さん「星梨花はかっこいい曲が多いね」
麻倉さん「静香さんや、あと何故か天さんと一緒になることが多いから 」
中村さん「うらやましい!」
麻倉さん「そういうのは沢山言っておいたほうが良いよ!」
中村さん「歌いたい!!」
村川さん「きっと……叶うでしょう!(占い師風に)」 


「DIAMOND DAYS」について
伊藤さん「みなさんは、どうでしたか? キラキラした曲ですよね」
村川さん「うーん(あごを引いて、小さく拍手をしながら)、すばらしいっ」 
伊藤さん「雑だなーw」

村川さん「どうでしたか、みなさん?」りえしょんロボ風に周囲にコメントを求める
麻倉さん「昼の部で歌ってみて、想像以上に楽しかった!」
村川さん「そう!!(目を見開いて) 皆さんがウーーーーイエーーイ!(体を斜めに傾けて拳をあげて)って言ってくれて、流石としか言いようがなかった」
中村さん「俺達のパートだとぞ、いう気持ちが伝わってきた」 

伊藤さん「この曲は武道館をイメージした曲なんです。ぜひ武道館を思い出しながら……って、まだやってないけどw」
村川さん「今は思い描きながら。そして? 武道館を迎えたら? (人差し指をちょんと前に向ける) 思い出しながら聞いたら、良いではなかろうか?(カッコよく)」 おおおおお!

小岩井さん「師匠が、めずらしく良いことを言った!」
村川さん「バカぁ、こっこよ。師匠だぞ? やめとけー。尊べよー」
小岩井さん「役では魔王四天王の間柄ですが、普段は一応、一応、あちらが師匠で…」
村川さん「なぜ2回言った?」
小岩井さん「"元気"について教わってるんです」
麻倉さん「こっこさん元気無いんですか?(目を丸くする)」
小岩井さん「元気ないー」
麻倉さん「もしかして”闇”ってやつですか?」

ドラマパートについて
伊藤さん「まさかアイドルマスターで戦う時が来るとは思いませんでした」
村川さん「ちょっとさ………胸熱だったよね」
伊藤さん「溜める~」
 

アドリブ スピンオフドラマコーナー

クジによって主人公と、必ず入れないといけない3つのキーワードを決め、ジャンケンで決めた順番でお話をアドリブでつなげていくコーナー。

◆第1回
まず選ばれた主人公は「ロコ」。
必須キーワードは「泣き虫」「パリピ」「魔法陣」
出演者らの評価は「悪くない」「話を作りやすそう」というなかなかの高評価でしたが、初体験の私にはピンとこず。

最後のオチ担当を避けたくて白熱した順番決めのジャンケンは、村川さんが敗北。

麻倉さん「りえしょんだから大丈夫だよ!」→村川さん麻倉さんに襲いかかってぽかぽかぽかと叩くふりをする

アドリブストーリー開始
伊藤さん「① 昔々、あるところにロコという少女がいました。ロコは大変「パリピ」に憧れていました。」
中村さん「② パリピのパーティにいくには、まだ力不足で、今行ったら「泣き虫」になってしまうので、修行に出たいと思います。」
小岩井さん「③ 修行にでたロコは、渋谷に行くことにしました。」
麻倉さん「④ 渋谷に行ったロコ(当時まだ黒髪)は、周囲の人を見て、そうだ! 私も金髪にしよう。こうして「パリピ」になりました。」

 村川さん「え!? 今終わった? 終わったよね!?」会場爆笑 
 伊藤さん「まだ「魔法陣」があるから!」

村川さん「⑤ そして…1年後」 予想外に展開にざわつく会場 「私は立派な「パリピ」になれました。そしては今は無心で魔法陣を書く日々を送っています。私は幸せです。 おわり!」 会場爆笑

 小岩井さん「まさかの1年後で、モノローグで締めるとは思わなかった!」 と師匠の発想を大絶賛

 

◆第2回
次に選ばれた主人公は「朋花」。

くじで引かれた必須キーワードは
1つめは「覆水盆に返らず」 → 村川さん「難しあるな」
2つめは「それを持っていると空中に浮く不思議な青い石」 →村川さん「アレじゃん…」
3つめは「iPhone10」 →村川さん「近未来じゃん…」

順番決めのジャンケンは、あいこが続く激戦の結果、麻倉さんが最後に決まり大歓声が上がりました。

 

アドリブストーリー開始
伊藤さん「①朋花は、いつも従えている子豚ちゃんたちを大事に大事に餌を与えながら育てていました。」 

 村川さん「え、家畜として育てているの!?」

中村さん「② 朋花は、子豚ちゃんたちを大変愛していましたので、1人1人に「iPhone10」を支給することにしました」 会場の子豚ちゃん達から大歓声があがる
村川さん「③ それでは、街へ下見に行きましょうかウフフ~。スタスタスターと朋花が歩いていると、突然あの、皆知っている、美しい音楽がかかり、上を見上げると……」 村川さん後ろの机まで走ってキーワードを確認それを持っていると空中に浮く不思議な青い石」がそれのみ”が浮いていました」

 麻倉さん「それのみ!?」

小岩井さん「④ 「iPhone10」より、この石のほうが子豚ちゃんたちも喜ぶかもしれませんね(キャラ声で)。そう思った朋花は青い石を掴みました」
麻倉さん「⑤ そして! こう言いました! バルス!!」 会場大歓声

 伊藤さん「言っちゃった!」 
 ????「言っちゃだめでしょ!」

麻倉さん「まだ続きがあります バルス!!(また言う) そして、地球は滅びました。そしてチリになった朋花様は…」

 村川さん「ちょっと待って、朋花様死んだの?」 
 麻倉さん「死んでないwww」
 村川さん「死んでないのね!? チリになっただけ?」
 麻倉さん「うん、死んでない。チリになっただけ」

麻倉さん「そしてチリになった朋花様は学びました。「覆水盆に返らず」」 おおおおおおお


アフターストーリー朗読劇

スタンドマイクが立てられて、台本を持った出演者がその前に立ちました。

フォーメーションはフロアから見て左から、村川梨衣さん(松田亜利沙役)、伊藤美来さん(七尾百合子役)、小岩井ことりさん(天空橋朋花役)、中村温姫さん(ロコ役)、麻倉さ、麻倉ももさん(箱崎星梨花役)。

 

朗読劇 開始
照明が暗くなり、まずは左端の村川さんが照らしだされる。

場面はファンタジー大作「リリィナイトと天空の騎士団」のヒット御礼舞台挨拶の日
亜利沙は、天空橋朋花の親衛隊である子豚ちゃんたちを前に、挨拶の練習をしている。

 亜利沙「そろそろ朋花様がやってきます。子豚ちゃん達なら朋花様への挨拶は分かっていますよね?…」 答えに迷って一瞬会場が静かになるが、会場の数名から声あがる「ブヒー」
 亜利沙 「ありがとう(笑いを堪えてる様子)。その通りです。亜利沙が子豚ちゃーんと呼んだら、ブヒブヒと応えてくださいね」→ブヒブヒー → 「おお、偉いですね。いいでしょう!(いい笑顔)」

 亜利沙「念のために練習しましょうね。子豚ちゃーん(猫なで声)」 \ブヒー/ \ブヒー/ \ブヒー/
 亜利沙「(会場の様々な場所からあがり続ける声に反応してキョロキョロ)……口々に言うなっ!!(ブチギレ)」

その後もご挨拶の練習を続けていると、そこに百合子が登場。
見られてしまったからには仕方ないと、百合子は半ば強引に子豚ちゃん達の仲間にされてしまう。

 亜利沙「子豚ちゃーん(百合子に向かって)」 → 会場「ブヒー!ブヒー!」 →「百合子ちゃんに言ってるでしょうが!!」
 亜利沙「仕切り直してもう一回。子豚ちゃーん」
 百合子「ブヒブヒ」 
 亜利沙「元気が足りなーい、もう1回!」
 百合子「ブヒブヒー!!!!」 会場大歓声

百合子が亜利沙に、楽屋にあったはずの「勇者の剣(映画の小道具)」を見なかったかと聞いていると、朋花が登場。
亜利沙早くもブヒブヒ言い始める会場を制する「まだだ! はやまるな!」
亜利沙の号令に合わせて大きな声でブヒブヒと挨拶して、朋花様に褒められる我々子豚ちゃん達。

朋花の顔色がすぐれないことを察知した亜利沙。事情を聞くと朋花の楽屋からも「魔王の剣(映画の小道具)」が消えてしまったという。

困惑する朋花達の隣で、手に持った台本を剣に見立てて振り回すロコと星梨花。ロコは野球のバットの構えで素振りをする(ホームラン!)。

 朋花「子豚ちゃん達は、剣の行方を知りませんか?」 →「ブヒー!」会場の子豚ちゃん達、ロコと星梨花を指さす。

 星梨花「絶望こそ我が喜び。砕け散れシューティングスター!!!」
 ロコ「ネバーギブアップです! スタンディングアライブー!!!」
 百合子「2人とも何してるの!?」

事情を聞かれて、魔王や勇者役をやってみたかったと説明するロコと星梨花

 百合子「なんとなく、2人の気持ちわかります。心に、魔王や勇者を棲まわせてるんですよね」
 亜利沙「心に魔王を棲まわせている星梨花ちゃん!? それ、ちょっと怖くないですか?」

次は5人の勇者として旅をする映画を撮ろうという話となり、めでたしめでたし。

 

ライブコーナー

フォーメーションはフロアから見て左から、村川さん、中村さん、伊藤さん、麻倉さん、小岩井さん。

創造は始まりの風を連れて」(試聴

正面を指差したり、腕を顔の前でクロスさせる かっこいい振り付けが印象的でした。
前奏間奏は会場も声を出して大盛り上がりでした。

私はステージに向かって左側に居たので、村川さんがよく見えたのですが
うつむき加減でポーズをキメる村川さんと、背後を流れるスモークが、めちゃめちゃ格好良かったです。


DIAMOND DAYS」(試聴

人差し指と親指で作ったフレームを、左右交互に裏表切り替える振り付けが印象的でした。
最後は円(ダイアモンド?)になって人差し指を前を出すポーズをとっていました。

 

ご挨拶

◆村川さん

本日我々がこのステージに立てているのは、ひとえに皆様が…えーそのー…我々を…こう…して頂いたからです。本当に感謝でございます。個人的にも四天王としてちょっと雑に扱われている可愛い亜利沙、そして創造は始まりの風を連れての格好いい亜利沙と、両方の亜利沙を皆さんに見ていただけて私にとっても亜利沙にとっても、幸せな機会を与えて頂けたなと感謝しております。重ね重ねになってしまいますけど、本当にありがとうございました。 この後に続くCDも楽しみにして頂けたらと思います。

◆中村さん

今回の投票も色々ありまして、私もコンベンションセンターとかTwitterとか見てて、ロコPさん達や、ロコPさん達に賛同する他のPさん達を見てて愛を感じました。私が無茶なワガママ(ミリオン3rd福岡公演の最後の挨拶で”またステージに立たせて欲しい”と語ったことを指している?)を言うから、みんなを無理させてないかなと(涙)……でも、こんなに早く皆さんにまた会えるとは思ってなかったので、本当に本当にうれしいです。私、次が決まっていてステージに立つの初めてなんです。また皆に会えるねー! また会おうねー! ありがとうございました!

◆伊藤さん
このたびは、プロデューサーさんたちのお陰で勇者の役をやらせてもらえて百合子も本当に喜んだと思います。私も拙い部分はあったと思いますが、MCをやらせていただいて、百合子と一緒にプロデューサーさんたちに成長させて貰っている気がしています。今日は歌ったり、ゲームがあったりと盛り沢山の内容で、凄く楽しかったです。ぜひまた会いに来て下さい! ありがとうございました!

◆麻倉さん
みなさん今日は楽しかったですかー! はーい、よかったでーす。
今回星梨花は妖精の役だったんですが、いつも可愛い星梨花のもっと可愛い姿が見れて、皆さんにはありがとうとしか言うことが無いです。言うことが無いということもないんですが 本当に嬉しかったです。
こんな、明日はハロウィンで平日だというのに、大勢集まっていただいて、本当に凄いですね。
ひさしぶりにプロデューサーさんの前に立てて嬉しかったです。
いつの日かまた会いますので、そのときまでに私達も、もっともっと頑張りますので、皆さんも……もっともっと頑張ってくださいw
今日は本当に楽しかったです! ありがとうございました!

◆小岩井さん
ひとえに、ひとえにって、なんかりえしょんみたいだけど、朋花に歌とお芝居を与えてくれて、ありがとうございます。本当にプロデューサーさん達は、私にとって最高のプロデューサーさんです。どうもありがとう。
私も次のステージが決まっているのは、初めてなので本当に楽しみです。
ぜひまた会いましょう。ゆびきりげんまん、嘘ついたら、針は痛いんでタバスコか何かをのーます、指きった! では3月を待っています。またねー!

終演後の反応など

 

  

 

 

 

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参加者の方々の反応